鋳鋼品の製造加工・販売は千代田製鐵(千代田製鉄)株式会社へご相談ください

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1.会社概要

会社基本情報
会社名 千代田製鐵株式会社
本社所在地 東京都墨田区錦糸2丁目5番2号
代表者 代表取締役社長 魚田 雅夫
資本金 30,000千円
創立 昭和11年5月
事業内容 鋳鋼品の製造加工・販売等
事業所 茨城工場:茨城県稲敷市伊佐津2144番地

2.沿革

年月 沿革
昭和11年5月 魚田巽(現代表祖父)が江東区亀戸に千代田製鋼所を設立し鋳鋼品の製造販売を始める。
昭和19年6月 株式会社千代田製鋼所に改組
昭和35年4月 埼玉県越谷市に越谷工場を建設し普通鋳鋼塊の生産を始める。(15トン電気炉2基)
昭和42年4月 資本金を10,000千円に増資
昭和43年11月 越谷工場を分離独立して資本金20,000千円で千代田製鐵株式会社を設立
昭和45年12月 越谷工場の電気炉3基を30トン炉にリプレース
昭和48年4月 魚田希夫(うおたひさお、現代表父)が代表取締役に就任
昭和48年6月 越谷工場に圧延工場を設立。鋼塊、棒鋼一貫の生産体制に入る。
昭和52年4月 千代田製鐵㈱が㈱千代田製鋼所を合併。亀戸工場を閉鎖し鋳鋼生産を越谷工場に移す。
昭和56年3月 埼玉製鐵株式会社を吸収合併し川口工場を閉鎖。合併後の資本金79,225千円
昭和56年11月 近隣環境の都市化により越谷工場を閉鎖。茨城県に鋳鋼品製造の一貫工場建設を決定
昭和58年11月 茨城工場が完成。資本金30,000千円となる。
昭和59年4月 魚田雅夫(現代表取締役社長)が入社
昭和63年1月 魚田雅夫が取締役就任
平成元年6月 日本海事協会認定工場となる。
平成3年3月 ノルウェイ船級認定工場となる。
平成5年2月 ロイド船級認定工場となる。
平成24年11月 代表取締役・魚田希夫が逝去
平成25年1月 魚田雅夫が代表取締役に就任

3.機械設備の概要

区分 名称
受電設備 高圧設備第1期工事 設備機器
変電設備
製鋼設備 高周波誘導炉(溶解炉)(2トン×2機)
鋳造設備 フラン自硬性プラントSC 砂処理プラント フラン自硬性プラントSC
  砂処理プラント
吸塵装置 吸塵装置
吸塵機改造 吸塵機改造
ロングアームミキサー ロングアームミキサー
ショットブラスト(ノックアウトマシン)
焼純炉 台車式
空気圧縮機(コンプレッサー)
検査機器 万能試験機
温度計
工作機械 旋盤
立て旋盤
定盤
荷役設備 天井走行クレーン
門型クレーン
ホイストクレーン

4.製造鋼種

種類
炭素鋼鋳鋼品
溶接構造用鋳鋼品
構造用高張力炭素鋼および低合金鋼鋳鋼製品

TEL 03-3829-3261
0297-87-2111

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